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Genesis Pro プロジェクト |
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ボウセクション |
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アローセクション |
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2004.12.19 |
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インドア仕様の落とし穴
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ストリング/サイト位置について |
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右利きの場合
左利きの場合
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続々・ドローイングマシーンの改造(タイプ2) |
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基本使用荷重が1.6tあるので強度としては充分です。 |
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続・ドローイングマシーンの改造(タイプ2) |
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ジグを縦にして使用するため脚を作成し装着する。そのため、チャネル材の端に取り付けてあったウィンチの位置をずらす。 |
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CPの場合には、ピボットではなくライザーの上下にロープをかける。ロープはリングキャッチを利用してヨークテンションにする。 |
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ドローイングマシーンの改造(タイプ2) |
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問 題 点 |
対 策 |
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←左図は完成予想図です。脚材料として重量物用棚受(耐荷重60Kg)をネットで発見したのでこれをボルトナットでチャネル材に取り付ける予定でいます。 |
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ドローイングマシーンの作成(タイプ2) |
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Hooter Shooter |
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こちらは,ネット販売で入手したハンドウィンチ(T903Z)。小型船舶の引き上げ用らしく最大負荷400Kgで、正、逆回転2方向ラチェットロックになっています。 |
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![]() チェックワイヤー |
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(注 意)
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ヨーク用ストリングジグ |
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フレッチャーのチューニング |
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チューニングツールの作成 |
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上図のパーツは、スーパーベンチの純正のものですが、Mロッドのようなエクステンションロッドも流用できると思います。 ただし、プレートのホールもそれにあわせて大きさを加工する必要があるかも知れません。 私は、現在旋盤のレッスンを兼ねて15φの丸棒を削りだしたパーツを真鍮で作成中です。 |
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2003.3.18 |
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ホイールの調整について |
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2003.2.5 |
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Mathewsの帰還 |
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| ・Bow Length 41" ・Riser 27.1/8" ・CAM MaxCam (65%Let-off) ・Peak Weight 42# ・Draw length 27" ・Sight スピギャレリコンパウンド
・Scope バイター × 2 ・Peep ジェネシス アジャスタブルコントロールピープ ・Stabilizer K UCRUセラミックスカーボンケプラー ・ArrowRest ゴールデンキー3Dプレミア + ゴールデンキーカーボンスプレームランチャ ・Brace height 7" ・Tiller height 9.1/2" ・Arrow プロセレクト 210 27インチ + バイターオーバーノック#2 + 110 グレインカーボンテックポイント
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Mathews Solocam Conquest2 |
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2003.1.24 |
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Enticerの復活 |
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以前のEnticer Carboniteのセット
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今回、再セットアップしたテスト用 Enticer Carbonite
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2003.1.13 |
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ベアシャフト回転チェックテスト |
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| a レストアップ | 左45度 |
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| b レスト左・アップ | 左30度 | |
| c レスト左 | 左30度弱 | |
| d レスト左・ダウン | 左30度 | |
| e レストダウン | 左30度 | |
| f レスト右・ダウン | 左40度 | |
| g レスト右 | 左30度強 | |
| h レスト右・アップ | 左45度 | |
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2003.1.9-10 |
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ヘリカルピッチ評価テスト〜2 |
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| ベアシャフト | マシーン |
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| 実 射 |
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| ストレートピッチアロー | マシーン |
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| 実 射 |
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| ヘリカルピッチアロー | マシーン |
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| 実 射 |
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2003.1.5 |
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ヘリカルピッチ評価テスト〜1 |
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| ベアシャフト |
方法-1 ノックに重量物を挿入し重量とFOCをそろえる。
方法-2 金属テープをシャフトに巻きつけて重量とFOCを調整
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| ストレートピッチアロー |
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| ヘリカルピッチアロー |
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2003.1.5 |
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ヘリカルピッチ |
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ヘリカルピッチには否定的な意見も多いのですが、いまだに疑問なのはスピンウィング(これもヘリカルの一種)が良くてビニール系のヴェインのヘリカルはなぜだめといわれるのかです。 これは評価の対象と設定環境が間違えているのではと考えました。 スピンウィングはフィルムそのものをヘリカル 形状にしているため、誰にでもヘリカルピッチのフレッチングガ出来ますが、ビニール系のヴェインでは専用のフレッチャーが必要になります。 基本的にヘリカルピッチはどの断面でもシャフトとヴェインは垂直に接着されていなければならないのですが、そのためにはフレッチャーのクランプを加工する必要が出てきます。 以下はその考察です。
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一般的なフレッチャーでピッチを強くするとこのように接着されてしまいます。 この場合、ヴェインはきれいならせん状にはなりません。 これでは空気の流れがスムーズにならず単なる抵抗になってしまうはずです。 |
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ヘリカルピッチの評価のほとんどはこのようにフレッチングされたアローを使用した人々によってくだされたものだと思っています。 |
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ヘリカル用に加工したフレッチャーでは、ヴェインの台座部分がシャフトの面に均等に当たるように加工します。 クランプを外した時点でシャフトとヴェインは垂直な断面を形成できます。 |
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もし、正確なヘリカルピッチを構成したいのであれば、シャフトの口径と希望するピッチに合わせた専用のクランプを作成する必要が出てきます。 |
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ヘリカル用に加工していないクランプでも、一般的な接着剤ではなくフレッチングテープを使用した場合には仕上がり結果が左図のようになりました。 これは両面テープがそのままの形状を維持しようとする結果、ヴェインとシャフトが垂直になったものと思われます。 |
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入手したDuravaneが気に入らなかった(固さの面で)ために、フレッチャーのチューニングのあたり用に使用していてこの結果に気がつきました。 Duravaneはヴェインのフィン部分が、テーパー形状になっているためさらにきれいなヘリカルラインを構成できたようです。 ヴェインの素材がやわらか過ぎると思っていたのですが、ヘリカルピッチにフレッチングしたため強いテンションで台座が引っ張られているためか理想に近い固さになっています。 柔らか過ぎるヴェインをヘリカルピッチにすると、フラッター現象を引き起こしやすくなりヴェインがばたついてしまうのですがこれならその心配はなさそうです。 このような偶然が重なった結果、コンパウンドボウではあきらめていたヘリカルピッチのテストができそうです。 ヘリカル・イズ・ベストとは考えていませんが、いわれなき悪評が先行するという世界に憎悪すら感じています。環境と条件を整備した上で評価してみたいと考えています。
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2002.11.22 |
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リカーブボウテスト結果報告-1 |
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2002.11.10 |
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リカーブボウのテスト |
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| ハンドルライザー |
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| リム |
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| レスト |
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| プランジャー | |
| ストリング |
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| サイト |
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| サイトピン |
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| スタビライザー |
Kアーチェリー カーボンUCRUセラミック/ケプラー 26インチ
*こちらはアキュライザーに使用しているセットをそのまま流用
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| アロー |
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| タブ |
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テストの目的 |
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2002.11.8 |
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ランチャーアーム(レストアーム)の作成 |
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作成の要点
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2002.10.20 |
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Duravane |
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2002.10.15 |
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Hooter Shooter |
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なかなか仕上げの良い製品でUSA製にみられる雑っぽさがありません。非常に丁寧に作られています。
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2001.8.30
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| Archer's Advantage |
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インディアナポリスで入手してきたArcher’s Advantageを試してみました。 本来はサイトチャートを印刷してくれるプログラムなのですが、スパイン選択シミュレータとしての機能が内蔵されているのが気に入り購入しました。 かなり前からSure−Locのカタログに掲載されていたのですがここまでの機能が含まれているとは知りませんでした。AMOショーのブースで親切に説明してくれたので始めてその有用性に気が付きました。 以下は、簡単な試用レポートです。
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2001.2.8 |
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アロー素材の特徴 |
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| アルミアロー |
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| アルミ/カーボン |
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| フルカーボンアロー |
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アローのスーパーセレクトプロセス |
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| ステップ1 | スパインテスターによるスパインの均一性チェック |
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| ステップ2 | グレイン秤による質量のチェック |
| ステップ3 | シャフトのクラックの有無の確認 |
| ステップ4 | ポイントのグレイン秤による質量のチェック |
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以下はシャフトをカットした後に実施することをお勧めします。 |
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| ステップ5 | アローカット面のクラック等有無の確認 |
| ステップ6 | ストレート度の確認 |
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次のステップはアローの完成後に実施します。 |
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| ステップ7 | (完成アローの質量チェック)
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ステップ8 |
FOCの確認 |
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次のステップは実射による行います。 |
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| ステップ9 | (ノックのターンテスト)
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2001.1/15 |
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| 長年懸案だったワークショップとしてのセットアップがほぼ完了しました。
ワークスペースに必要なものは、ウォームギア式ボウプレス、グレイン秤、スパインテスター、アローカッター、フレッチャー、ストリングジグそしてドローイングジグ。 ドローイングジグ以外は、入手できたので(スパインテスターは借り物)かなり精度の高いチューニングが可能になるはずです。 あと必要なのは時間なのですが・・・・・ とりあえず正月休みの間にアキュライザーの再セットアップとチューニングデータの整理をしています。 |
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TSSの特徴について |
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TSSクアドラフレックスはEASTONがHOYTを買収する前に密かに製造してテストしていたユニークなコンストラクションのコンパウンドボウです。
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ケーブルがシュート時にわずかではありますが横揺れを引き起こすためダンプ用のストッパーをケーブルに装着してあります。もちろん、これは私個人の工夫によるものでオリジナルセットではありません。 |
フルドロー時に、リムピボットを支点としてリムがわずかにアーチャーの側にスライドしています。このために、リムのサポートにボルトではなくフレキシブルなワイヤを使用したものと思われます。 |
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リムのワイヤサポート部分
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てこの原理を使ったリム支点
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ドローイングしていない状態でのホイール
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フルドロー時のホイール 左右のリムの幅の違いに注意 |
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RAMBO |
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テストシュート中 |
スタビライザー以外はオリジナルのままです。 |
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RAMBO(映画仕様)のホイール オメガホイール |
テークダウンアロー |
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2000.9/20 |
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