AMOショーレポート

インディアナポリス市庁舎?

ホテル室内

AMOトレードショーエントランス

AMOご推薦のモデルショップ

EASTONのブースここでシャフトセレクター 2001をプレゼントされました。       

PSEご自慢のトレーラーファクトリー

今年は白ほ持ってきたようです。

インディアナポリスの南北戦争記念モニュメント

インディアナポリス旧市街

インディアナポリススピードウェイミュージアム

アルファロメオティポ?

メルセデスベンツ

クーパー

かの伝説のフライングスコットことジム・クラークが乗ったロータス
かつてインディに参戦したタービンカー(ヘリコプター用タービンを搭載したもの)

なぜかフェラーリ

こちらはフェラーリ250ルマン

フォードGT40

なんとなくAMOショーというよりもインディアナポリスの視察レポートみたいになってしまいました。

AMOショーではカタログ集めに奔走したため写真をあまりとらなかったのですが、シュアロックではArchers Advantageのソフトを購入できましたし、EastonではShaft Selector2001をただでもらえたりとかなりの収穫がありました。

前者はサイトチャート作成プログラムなのですがShaft Selectorより木目の細かいスパイン選択ができるプログラムが内蔵されています。Eastonがアローフライトシミュレータのリリースを中止彼らに言わせると役に立たなかったソフトとのことなのですが実際には使いこなせるショップがなかったということでしょう)した現在、このプログラムは有用です。

Appleでは日本では入手しにくいコンパウンドボウ用のスペーサーとEクリップのキットも入手でき、ちょうど頼まれていたコンパウンドボウのオーバーホールに必要だったので助かりました。

さて、インディアナポリスサーキットのミュージアムでは興味深い車が展示してありインディアナポリスには関係のなさそうなフェラーリ250LM(ルマン仕様)やフォードGT40なども飾ってありました。どちらかというとフォーミュラータイプよりクーペスタイルのレーシングプロトタイプのほうが好きな私としてはそちらの写真のほうが多くなってしまいました。

興味深いものにかつてパーネリー・ジョーンズが500マイルレースに参加させた(優勝したかどうか忘れましたが)ヘリコプター用のタービンエンジンを積んだインディカーがありました。

 

2001/1/28

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